雑食プログラミング備忘録

タグ:動画

以前、動画を加工する記事をいくつか投稿した。

[iOS] 動画を加工・編集する(1) 指定した時間の範囲を切り出す
[iOS] 動画を加工・編集する(2) エラーコード-11841に気をつける
[iOS] 動画を加工・編集する(3) 動画に音を合成する
[iOS] 動画を加工・編集する(4) 動画をクリッピングする
[iOS] 動画を加工・編集する(5) 動画を拡大縮小する
[iOS] 動画を加工・編集する(6) 複数の動画を連結する

これらは「動画 → 動画」だったので、今回は「静止画 → 動画」を扱ってみる。

アニメーションというのは複数の静止画を連続で表示することで実現する。
そこで、今回は20枚の静止画からなる動画を生成してみる。
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前回の記事ではYoutubeの動画を再生する方法を扱ったので、今回はHTML5のvideoタグを使用してみよう。

前回記事
[HTML] PCサイトにYoutubeの動画を埋め込む

まずは単純なところから始めてみよう。

これだけで動画を再生することが出来る。
テクノロジーは私達の生活を楽にしてくれることが実感できる瞬間だ。

色々なブラウザに対応したい場合は3つのフォーマットの動画を用意する必要があるので注意が必要だ。
詳しくはここに書いてある。
HTML5 Video - w3schools.com

次は動画の終了イベントを拾って、複数の動画を連続再生してみよう。
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色んなサイトでYoutubeの動画を埋め込んでいるのを見かけるが、あれはどうやっているのだろう。
一番手っ取り早いのは、動画のページで「共有」→「埋め込みコード」と選択するとHTMLのコードが生成されるので、これを好きな場所にコピペすれば良い。
Youtube_ss1
では、ページが表示されたら自動再生したい場合はどうすればいいだろう。
そういう時は、Youtube公式のIFrame Player APIを使えばいい。
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